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30代40代のフリーターが就職する方法

30代40代が就職する方法.転職・就職活動
30代40代が就職する方法.

フリーターとはどのような条件に当てはまる方なのでしょうか。フリーターとアルバイトは同じなのでしょうか。

30代40代で訳があってアルバイトやパートをしている方は少なくないでしょう。

実際に私が大手小売店の店長をしていた時にも、パートの面接にきた30代40代の非正規雇用、または無職の方はどのタイミングでも一定数いらっしゃいました。

採用させていただいたり、一緒に働いた方の中には、その後正社員登用試験に推薦させていただき、見事合格を勝ち取り年収が2倍から3倍になった方もおりました。

これまで既存店の採用面接の他に新店立ち上げも行い、年間100名以上のパート採用の面接、パートの正社員登用制度への推薦やそのための育成をしてきた中で感じたことは、自分の強みをうまくいかせていない方が多いということです。

すぐにでも正社員として活躍できる実力を持ちながら、アピール下手だったり、業務内容があっていなかったりすることで、過小評価をされている方がいます。

私自身も大学卒業後から家庭の事情で数年間フリーターをしていたこともあり、フリーターから正社員への就職の難しさは身をもって知っています。

今回の記事では、30~40代でフリーターから正社員を目指したい方に向けて以下の4点を解説しています。

今回の記事のポイント
  • フリーターの定義
  • 正社員になるメリット
  • 自分の強みを生かす方法
  • おすすめサービス
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フリーターとは

フリーターとは、定職に就かずにアルバイトやパートをしながら生活をしている方というイメージがありますが、厚生労働省によると、フリーターには定義があります。

実はフリーターには年齢制限がある

実はフリーターには年齢の区切りがあり、アルバイトやパートをしながら生活をしている方全てがフリーターと定義されているわけではありません。

以下が厚生労働省による、「フリーター」の定義です。

15~34歳で、男性は卒業者、女性は卒業者で未婚の者とし、

  1. 雇用者のうち勤め先における呼称が「パート」又は「アルバイト」である者
  2. 完全失業者のうち探している仕事の形態が「パート・アルバイト」の者
  3. 非労働力人口のうち希望する仕事の形態が「パート・アルバイト」で、家事・通学等していない者

の合計。

出典:総務省統計局「労働力調査(詳細集計)

このように、フリーターとは一般に中学校卒業後から34歳までの方の呼称となっています。

35歳以上はフリーターと呼ばない

それでは、フリーターのような働き方をしている35歳以上の方はどのように呼ばれるのでしょうか。

厚生労働省によると、正社員ではない35歳以上の就労者は、「非正規雇用労働者」に分類されています。非正規雇用者には派遣社員や契約社員なども含まれますので、35歳以上でアルバイトやパートをしている方はそのまま「アルバイト」や「パート」という呼ばれ方をされます。

非正規雇用数に占める30代40代の割合

2022年の労働力調査によると、非正規雇用労働者は全国に約2,100万人ほどいます。

年齢別の非正規雇用労働者は以下の通りです。

  • 25~34歳:233万人
  • 35~44歳:322万人
  • 45~54歳:437万人
出典:https://www.stat.go.jp/data/roudou/sokuhou/nen/ft/pdf/index1.pdf

このデータから、30~40代の非正規雇用労働者は550万人以上750万人以下であると推測されます。

これは全体の非正規雇用労働者に占める割合の26.2~35.7%にあたります。

年代が上がるごとに非正規雇用労働者が増加しますが、この増加分のほとんどは女性が占めており、男性の非正規雇用労働者数は80万人以下で推移しています。

フリーターが就職したほうが良い理由5選

フリーターが就職したほうが良い理由は5つあります。

30代40代のフリーターが就職する方法:フリーターが就職した方が良い理由
30代40代のフリーターが就職する方法:フリーターが就職した方が良い理由

収入が上がらない

アルバイトやパートの給料は多くは時給制です。仕事を頑張って高評価を得て時給アップができても、良くて+10円や+20円くらいではないでしょうか。

社員と同等の勤務時間を働いたと仮定して、時給1,000円でひと月に168時間働いた場合は給料が168,000円、時給1,010円で同時間働いた場合は給料が169,680円となり、給料の増加額は168時間働いてわずか1,680円程度となります。

それなりの企業の正社員であればベースアップで3,000~5,000円、もしくはそれ以上上がることもあり、等級が上がれば数万円月給が上がることもあります。

また正社員と非正規雇用労働者ではボーナスの支給の有無や支給額に差があることも多く、収入差が広がる要因となっています。

https://www.tsr-net.co.jp/news/analysis/20230210_01.html

勤続年数や成果に対して給与の支給額や増加幅が少ないのは、非正規雇用労働者に特に顕著な特徴でしょう。

生涯年収が低くなる

非正規雇用労働者の生涯年収は約8,500万円。大学卒業の生涯年収が2億6,800万円、高校卒業の生涯年収が2億2,300万円となり大きな開きがあります。

出典:https://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/chingin/kouzou/18/01.html

生涯年収はあくまで給与の支払総額になります。ここから税金等が引かれるので、実際の手取り額はさらに低くなります。

非正規雇用労働者である期間が長くなるほど、生涯年収は低くなります。

年金受給額が低くなる

正社員と非正規雇用労働者では、在職期間に支払われる給料の他にも年金の受給額にも差が出ます。

例えば、厚生年金の受給額は加入期間と標準月額報酬を元に計算されます。よって給与が低いとそれだけ標準月額報酬が低くなり、年金の受給額も少なくなります。

標準報酬額が20万円で40年間厚生年金保険料を納めて得られる年金額は年間約52万円です。これはひと月あたりにすると約4万円です。

出典:https://manetatsu.com/2017/11/108558/

国民年金の支払い年金額は令和4年で64,816円となっています。

https://www.nenkin.go.jp/oshirase/taisetu/2022/202204/040103.html

年金の仕組みは2階建てとなっているため、厚生年金の受給資格のある方は国民年金も受給できます。よって標準報酬額20万円の方で、厚生年金から月額約4万円、国民年金から月額約65,000円を受け取れますので、合計約105,000円が毎月の年金額となります。

月給20万弱では満足に貯金もできないでしょう。十分な蓄えがなく、体力も衰えた老後に、家賃や税金などを支払いながら月105,000円で生活するのはなかなか厳しいものがあるのではないでしょうか。

国民年金受給者と厚生年金受給者の受給額を比較すると、国民年金受給者の方が受給額が少なくなりなす。

これは国民年金や厚生年金のいわゆる公的年金制度が2階建てとなっているためです。

公的年金制度2階建ての仕組み
公的年金制度2階建ての仕組み

公的年金制度は1階部分の国民年金と2階部分の厚生年金に分かれており、国民年金は20歳から60歳までの国民全員に加入の義務があります。一方で厚生年金は会社員・公務員等の条件を満たした方のみが加入する制度となっています。厚生年金加入者は国民年金保険料も負担しているため、受給の際は国民年金と厚生年金の両方を受け取ることができます。

雇用が不安定

期間の定めのない雇用形態の正社員に対して、会社は契約期間の終了を理由に契約更新をしないという手段を取ることができません。しかし有期雇用のフリーターの場合には、契約期間の終了をもって契約更新をしないということが会社都合で行うことができます。そのため、意に反して会社を辞めさせられるリスクが高くなります。

また、会社の業績が悪い時等、契約の見直しを迫られ出勤日数や勤務時間の削減を迫られることも正規雇用の社員に比べて発生しやすくなります。正社員の解雇に関しては、労働基準法で厳しく制限されているため配置転換や退職金の積み増しなど会社側も解雇をしない、または不当な解雇にならないような配慮がされやすくなりますが、フリーターにおいてはこのような対応が取られることは正社員と比べると少なくなるでしょう。

会社によっては就業規則で、定年退職の年齢を定めているところもあります。その際に正社員は60歳パートアルバイトは55歳までなど、定年退職の年齢に差がある場合があります。このような場合には、正社員のように定年まで働くことは不可能になります。

社会的信用が低い

社会的信用とは経済力や社会的地位などに裏付けされた信用力を指します。

社会的信用が必要になる場合は主に以下の5つです。

社会的信用が必要な場面
  • カーローンや住宅ローンを組む
  • クレジットカードを作る
  • 賃貸物件を借りる
  • 結婚する
  • 人付き合いをする

フリーターの社会的信用は一般的に高くありません。有期雇用や時給制等で収入が安定しないのに加え、正社員と比べて責任が低いポジションで仕事をしているという印象を持たれているからです。

キャリア形成ができない

一般的な企業の正社員であれば、社内での昇進や転職によるキャリアアップなどを行うことができます。キャリアを通して、自分が本当にやりたいことをやりやすくなったり、さらなる収入の増加につなげることができます。

一方でフリーターにキャリアという概念はありません。時給が上がることはあっても会社内での昇進とは無縁です。また、任されている仕事も比較的単純な仕事になりがちなのでスキルも育ちにくく、フリーターで得られるスキルは限定的なものになります。正社員にならずにフリーターのままキャリアを育てていくのは現状、非常に困難です。

若い世代との競争にさらされる

中年フリーターが直面する顕著な問題は、視力の低下や体力が衰えてくると同時に、仕事のパフォーマンスも低下する可能性が多いことでしょう。

フリーターに任される仕事は、レジや品出し、データ入力、運搬配送、梱包など、比較的単純な作業が多く、経験で大きく成果を伸ばせるものではありません。

それに加えて単純作業はパートアルバイトの採用基準が比較的緩いため学生や自分より年下のフリーターなどが多く入社してきます。よって常に若くて体力のある世代と、体力面で勝負し続けなければなりません。今はまだ良くても、いつまでも20代の若者と体力勝負をし続けるのは厳しいでしょう。

フリーターから正社員になる方法

新卒ではない以上、フリーターから正社員を目指す時には正社員の転職組との競争にさらされることになります。この場合、余程の強くアピールできるスキルなどがなければ、不利な競争下に置かれることは想像に易いです。

フリーターから正社員を目指す上で押さえておきたいポイントは以下の5点です。

フリーターから正社員になる方法
フリーターから正社員になる方法

経験のある業界を狙う

業界とは、企業を「産業や商業で分類したもの」を指し、営利活動を行うその方法により、以下の8つに分類されています。

業界一覧
  • メーカー
  • 商社
  • 小売
  • 金融
  • サービス
  • ソフトウエア・通信
  • マスコミ
  • 官公庁・公社・団体

未経験の業界への転職は、正社員でも多くの準備と計画性を必要とし、難しいものです。

異なる業界へ転職する場合には、明確な理由や、転職先で生かせるスキルを人事担当者が納得する形で説明できることが重要です。

フリーターから正社員としての採用を考えれば、転職できる可能性が上がる同じ業界内での転職をするようにしましょう。

経験が生きる職種を選ぶ

職種とは、主に企業内での役割を指します。

例えばスーパーマーケットを例に取ると、スーパーマーケットを経営する会社内には、「人事」「経理」「総務」「店舗運営」「建築」など様々な部署があります。

異なる職種への転職は異なる業界への転職同様、一筋縄ではいきません。

経理の経験があれば経理で、販売スタッフの経験があれば販売スタッフでの採用を目指す方が内定率が上がります。

プラベートでの経験も生きる可能性があります。例えばウェブサイト作成やSNS運用などで一定の実績があれば、それを交渉材料に企業にアピールすることができるかもしれません。他の人より優れた実績があることを証明できれば、企業としても採用しやすくなるでしょう。

業績が拡大している企業を選ぶ

転職が成功しやすい一つの要素に、業績拡大中の企業へ応募するというのがあります。

業績が低迷しコスト削減を行いたい企業においては人件費に割ける予算も少なく、採用が厳しいばかりか、十分な報酬も払えない企業があります。一方で、業績拡大中の企業は積極的に採用活動を行い、業績が好調である背景から、給与水準が高い場合もあります。

例えば年間100店舗出店している小売企業では、既存の社員の他に新たに100名以上の社員を必要とします。企業の積極的な採用活動のもと、採用される可能性が高くなります。

私も大学卒業後にフリーターを数年していましたが、大手小売業が地元での新規出店を強化したタイミングで集団面接が行われ、そこで正社員として採用してもらえたことから正社員としてのキャリアが始まった経緯があります。

契約社員でも良いので上の職位を目指す

正社員での採用が難しければ契約社員でも良いので、今よりも立場を上げるようにしましょう。

アルバイトから正社員よりも、契約社員から正社員の方が採用のハードルが下がります。また、契約社員になれれば、アルバイトの時よりもより重要な仕事を任せられやすくなります。したがって職務経歴でアピールできることが多くなります。

短期的な目線で考えずに、フリーターから正社員への転職は長期目線で考えるようにしましょう。着実にステップアップしていくことが必要です。

正社員登用制度を活用する

パートアルバイトをしていて使える強力な制度が、各企業にある正社員登用制度です。

この制度は、店舗の店長や各事業所の責任者の推薦があるため、推薦さえしておらえれば採用の確立が格段に上がります。さらに面接対策などのサポートも社内の事情に詳しい人からもらえることが大きなメリットです。

今の勤め先に正社員登用制度があれば積極的に活用するようにしましょう。仮に、異業種への転職希望でも、アルバイトから異業種正社員よりも、正社員から異業種正社員での転職の方が採用の確立が上がるからです。まずはどのような形であれ、正社員での就職を優先しましょう。

正社員登用制度への推薦をもらうには一定の実績が必要ですが、壁はそれほど高くはありません。販売成績などで目標の達成率を平均以上に保つ、新入社員の教育ができる程度に業務に精通する程度の実力があれば、責任者からの推薦も貰いやすくなるでしょう。

正社員登用制度の活用を考えているけど、どうしたら良いのかわからない方は、お店の店長や事業所の所長に以下のように聞いてみることで、自分に必要なスキルが洗い出されるのでおすすめです。

会話例

「正社員登用制度があると聞きました。こちらで正社員を目指したいのですが、今行っている業務と正社員に求められることを考えると、自分に足りない部分が多くあると感じています。自分に足りない部分は改善できるよう取り組みたいので、何かありましたら教えていただけませんか。」

店舗や事業所の責任者は、将来的に自分を推薦してくれる方になる可能性が高いので、聞くときはあくまでも謙虚に聞くようにしましょう。

就活活動する上での注意点

就活する上で、他者と差別できるポイントがあります。以下の3点に気を付けましょう。

就活活動する上での注意点
就活活動する上での注意点

履歴書はパソコンで作る

パソコンで履歴書を作ることは、応募者にとって効率化につながります。一度作成したデータを保存しておけば、流用したり、必要に応じて加筆修正も簡単だからです。私も履歴書はWord等を使いパソコンで作成していました。

履歴書をパソコンで作ることは、応募者へメリットがあるだけではなく、企業へのアピールにも有効です。

履歴書をパソコンで作る=簡単なPCスキルがあることをアピールできるからです。仕事の各業務がIT化しているなかで、多少でもデジタルに慣れていることがアピールできることは、応募者にとってマイナスにはなりません。

履歴書を手書きで書いて提出する応募者は未だに多くいます。採用者側からすれば、業務効率化のために採用しているシステムを使えなさそうなスタッフはできれば雇いたくありません。履歴書を手書きで作成している応募者と、PCで作成している応募者がいたら、後者の方が良い印象を持ってもらえるでしょう。

ノートパソコンの選び方は以下の記事で説明しています。

ビジネスマナーは押さえておく

たとえ社会人経験がなくとも、基本的なビジネスマナーは押さえておくべきです。卓越したスキルがない以上、面接での余計な減点は避けたいからです。

すぐにできる面接対策はこちらの記事でも解説しています。

実績は数字で伝える

フリーターの方と話している不明瞭な返答が返ってくることが多いです。

面接NGワード例

よく言いがちで、面接でNGな言葉遣いは以下の3つ。

面接NGワード例
面接NGワード例
けっこう

「けっこう」は面接で実績をアピールする時に使うべきではありません。なぜなら具体的な程度が不明瞭だからです。「けっこう」は使わずに数字を使って伝える努力をしましょう。

がんばる/がんばった

「がんばる」や「がんばった」も漠然としており、その程度がどのくらいなのかが不明瞭です。

「がんばる」や「がんばった」においても、がんばりが明確に伝わるように数字を使って伝える努力をしましょう。

大丈夫

「大丈夫」は、ちょっとした会話では安心感を与えられる使い勝手のよい言葉ですが、面接で使うには漠然とし過ぎています。

「大丈夫」を使う場合は、その根拠も同時に示すようにしましょう。

面接での回答例

以下が面接での回答例です。具体的・簡潔に伝えられるようにしましょう。

  • 「1日30人ほどお声がけを行い、毎日2~3人に会員になっていただけました。」
  • 「新人アルバイトの教育を行っていました。レジや接客、発注の基礎を担当し、これまでで〇名の教育を担当しました。」
  • 会社が力を入れている○○の分野で販売に注力した結果、目標の〇%の結果を残せました。

フリーターおすすめ就職サービス

フリーターから就職する上でのサービスを選ぶポイントは以下の4点です。

  • 求人数が多い
  • 採用へのハードルが低い
  • 適切なフォローがある
  • 次の転職へつながる

これらをできるだけ満たせるサービスを利用するようにしましょう。

おすすめのサービスは以下のものです。

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リクルートエージェントは最大級の求人数のみならず、エージェントのサポート体制も充実しています。

履歴書や職務経歴書作成のサポートが受けられる

フリーターであれば、履歴書や職務経歴書の記入にも不安があるのではないでしょうか。

リクルートエージェントでは、履歴書や職務経歴書の作成をサポートしてもらえます。

自分のスキルをどうアピールするかは、求職者の悩むところです。これまでの自分の経歴を伝えることで、エージェントから適切なアドバイスを得ることができるでしょう。

応募企業が重要視していることを聞ける

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面接のサポートを受けれられる

上で説明るのみならず、自分の強みや弱みの洗い出しや面接のサポートも受けることができます。

転職の専門家であるエージェントは、多くの求職者や企業とのつながりがあります。その経験を踏まえた面接のサポートを受けられるため、サポート内容も再現性の高いものとなっています。

不明な点は質問し、サポート体制をしっかり生かすようにしましょう。

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まとめ

いかがでしょうか。

今回の記事では以下の4点を解説しました。

今回の記事のポイント
  • フリーターの定義
  • 正社員になるメリット
  • 自分の強みを生かす方法
  • おすすめサービス

生涯年収や社会的信用などを比較すると、フリーターよりも正社員の方が有利です。

自分の立ち位置をよく考え、よりよい人生を歩めるよう計画をしましょう。